『可惜夜(あたらよ)』
可惜夜とは大和言葉で【明けるのが惜しいほど美しい夜】という意味があるそうです。
自分の一生を一年と考えた時、このクロ・リュセ城に絵が飾れる日々は、決して明けてほしくない様な美しい夜になると思います。
でも、迫りくる朝は、それ以上の美しい夜を連れてきてくれる一日であってほしい。
という希望も込めた絵です。
DATE:2020
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2020年10月「ダ・ヴィンチとの邂逅」@フランス・ロワール - クロ・リュセ城(レオナルド・ダ・ヴィンチ・パーク内)
2021年12月「第三回 藝展 ―GEI-TEN― 国内展」@京都 - 清水寺 円通殿
2021年12月「第三回 藝展 ―GEI-TEN― 海外展」@イタリア ヴェネツィア - クエリーニ・スタンパリア美術館